動画はあればいいから、無くてはならない動画必須時代が始まりました。

つまり、動画はなくても成長でき、生き残れた時代から、 動画がなくては成長できない、生き残れない時代に変わったということです。

私達にとって、動画とはどんな事業どんな会社どんな個人でも必ずこれからの時代に必要になる

生き残りのための『必須の成長ツール』だと考えています。

また同時になければ、正しく動画を使えている競合に確実に頭一つ以上差をつけられてしまう『脅威』にもなるものだと考えています。

動画に関しては作ってすぐに明確な変化が訪れることはありませんが、時間をかけ積み重ねていくことで埋めることのできない大きな変化をもたらします。

だからこそ、いかに早く動画を取り入れ、正しく活用していくかが今後の事業や会社の成長にとって1つの鍵となってくるのです。

つまり、逆を言えば早く動画を使っていかなければ、競合に売上を取られ、成長どころか衰退し、存続すらできなくなってしまうかもしれないのです。

それにも関わらずそのことに気づけている会社や個人はまだまだ少ないのが現実です。

驚くべきことかもしれませんが、この必要性や正しい動画の活用法などはプロの動画制作会社の人間であろうとほとんどの方が気づけていません。

それはきっと今まではただ依頼された通りの動画を作るという仕事のやり方をしている会社が多かったからだと思います。

だからこそ、私達はただ依頼された動画を作るのではなく、なんのために動画が必要なのかという目的の部分から明確にし、

その目的を達成するためにどういった動画を作れば、良いのかまで提案をさせていただいたり、依頼された方と一緒に考えながら、成長のための動画制作をしていきます。

また、私達は依頼をしてくださった方は個人法人問わず『クライアント』や『お客様』ではなく、一緒に成長をしていく『パートナー』と捉えて仕事をしています。

あえてパートナーという言葉を使っているのは私達は、動画のプロとして依頼してくださった方と対等に接し、責任を持ってパートナーの成長のために良い結果をもたらす動画を提供したいと考えているからです。

代表の私としてはクライアントやお客様という言葉はどこか一方的な言葉のように感じ、
ただ依頼されたものを作るというような受動的で、責任感に欠けた意識の社員を生んでしまうんじゃないかと考えています。

だからこそパートナーという対等と人が感じる言葉を使い、動画に関してはプロとして主体性と責任感を持って社員には仕事をしてもらわなければいけない。

そして、何より私達自身がこれから依頼をしてくださった皆様と共に成長をしていきたい!

そういった社内にも社外にもそれぞれ想いを込め『パートナー』という言葉を弊社では使っております。

私達はパートナーとしてお互いの成長にコミットして、責任を持って仕事をしていきます。

是非まずは気軽に無料動画制作依頼をしてもらい、弊社がパートナーにふさわしいかどうか試していただければと思っております。

それでは、ご依頼をいただけることを楽しみにお待ちしております。

最後までメッセージを読んでくださりありがとうございました。

株式会社スターウィン
代表取締役社長 神田翔平